ワン・ワールド・フェスティバルにブースを出展。トークセッション登壇も

西日本最大の国際協力・交流のお祭りワン・ワールド・フェスティバル。国際協力の大切さを認識してもらい、活動に参加する機会を提供しようと、2月7日(土)・8日(日)の2日間、梅田スカイビルにて開催されます。
世界の医療団はブースを出展するとともに、8日午後のトークセッションで事務局長の米良がお話します。


● 日時
2026年2月7日(土) 10:00~17:00 (キャンドルナイトは夜に開催予定)
2026年2月8日(日)10:00~16:30
※雨天決行


● 会場
梅田スカイビル (大阪市北区大淀中1-1-88) アクセス

● 参加費
無料

● ブース出展
3階ステラホール ブース番号10
ブースでは世界の医療団の活動をご紹介します。職員と直接話せる貴重な機会です。日頃聞いてみたかったことなどありましたら、ぜひこの機会に気軽にお声かけください。


● トークセッション「ジェノサイド、いまガザでおきていることーこどもたちの命、私たちへの呼びかけ
2月8日(日)14:10~15:15 3階ステラホールホワイエ/屋内ステージプログラム
現場で今何が起こっているのか、そしてジェノサイドに抗う市民の抵抗など、国際協力NGOの視点から、ガザ状況を伝えます。ぜひ、ご参加ください。

登壇者:
国境なき医師団/森岡 慎也さん(救急医/11月にガザ地区より帰国)
世界の医療団/米良彰子(事務局長)
アムネスティ・インターナショナル日本/北井 ⼤輔さん(副理事長)
チラシ https://onefes.net/wordpress/files/33rd/program/gaza.pdf


● ワン・ワールド・フェスティバルの詳細はこちらから
https://onefes.net/

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