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その他様々な方法で
応援する

不用品を通じたご支援、学校や病院でもお取り組みいただける方法についてご紹介します。


古本を集めて応援する―チャリボン
書き損じハガキで寄付ができます
学校・大学で支援をする
貴金属回収プログラムを通じて応援する
自動販売機、給茶機を設置する


古本を集めて応援する―チャリボン


チャリボンとは、株式会社バリューブックスが運営する古本のリユースを活用して、その本の査定相当額をハウジングファースト東京プロジェクトの活動に寄付することができる仕組みです。
あなたの読み終えた本が、医療を必要としている人々を助けます。

ご支援の流れ





ご案内/お申込書もダウンロードいただけます。
チャリボンご案内/お申込書PDF
>詳しくはこちら



書き損じハガキで寄付ができます


みなさまのご家庭に余ってしまった年賀状、「印刷を失敗した」「住所を間違えて書いてしまった」「古くて使えない」などで投函されていない「書き損じハガキ」はありませんか?
そんな「書き損じハガキ」がありましたら、ぜひ世界の医療団にお送りください。

「書き損じハガキ」は郵便局に持ち込み、手数料を払えば、新しい切手やハガキに交換することができます。でも郵便局に持っていったり、手続きが面倒だったり…。
世界の医療団では、このような「書き損じハガキ」を寄付として受け付けています!


「書き損じハガキで寄付」のしかた


書き損じハガキで寄付 寄付の対象となる郵便ハガキをまとめて封筒に入れて、「世界の医療団」にご郵送ください(送料はご負担いただきます)。

未投函であれば62円のハガキが、郵便局の手数料を差し引いて57円の寄付になります。
お送りいただいた「書き損じハガキ」等は、郵便局で新しい切手と交換することで、ラオスやバングラデシュ、福島などへのプロジェクト支援に活用させていただきます。

寄付の対象となるハガキ


書き損じなどで未投函の郵便ハガキ、未使用の切手、官製ハガキ

寄付の対象とならないハガキ


消印が押されているもの、切手が必要なもの、私製ハガキ

書き損じハガキの送り先


〒106-0044 東京都港区東麻布2-6-10 麻布善波ビル2F
世界の医療団「書き損じハガキ」寄付係


個人情報について


郵送いただいたハガキは弊団体で厳重に管理し、郵便局に直接持ち込みますので、個人情報が漏洩する心配はございません。宛名などの個人情報部分をマジックで塗りつぶしてからお送りされると、より安心いただけます。

報告について


集まりました書き損じハガキの年間合計金額は、まとめて報告を行います。


ハガキを送る前に要チェック!


書き損じハガキが「お年玉付年賀ハガキ」でしたら、お年玉賞品の当選を確認してからお送りください。「お年玉付年賀ハガキ」の当選番号は2019年1月20日(日)に発表されています。

◆日本郵便 「お年玉付年賀ハガキ」当選番号はこちら

また、2019年は新元号に改まる年ということで、ダブルチャンス賞として郵政記念日である4月20日(土)に2回目の抽選が行われます。賞品は特別な切手シート(当せん本数:1万本)、シリアルナンバー入りの特別仕様。抽選結果を確認されてからでも結構です。

たくさんの書き損じ・未使用のハガキをお待ちしております!



学校・大学で支援をする


学校・大学よりご支援いただくさまざまな方法をご紹介します。金銭面でのご支援だけにとどまらず、場所のご提供やボランティアの参加でのご協力など様々な形で私たちの活動をご支援いただけます。

取り組みのかたち


募金箱を設置する


皆さんの身近な場所に募金箱を置いたり、期間限定の街頭募金などでご支援いただくことができます。


古本を集めて寄付する


チャリボンの仕組みを利用し、クラスや学校、サークルなどで古本を集めていただくと、寄付に変えることができます。


スポーツやコンサート、バザーを行い、その売上を寄付する


文化祭、課外活動や地域活動などのイベントを通じてご支援いただくことができます。


ボランティアに参加する


世界の医療団における国内プロジェクトやイベントのお手伝い、事務局でのアシストなどを行っていただき、社会貢献活動の実践や就業体験が行えます。(主に大学生以上が対象です)。


写真パネルの貸し出しや講師派遣を利用する


世界の医療団では、活動を通じて見える様々な困難を写しだした写真のパネルの貸し出しや、スタッフを講師として講演会等に派遣することも行っております。
世界の出来事や国際協力について生徒・学生の皆様に理解・関心を深めていただけるようお手伝いします。



貴金属回収プログラムを通じて応援する


歯科医院様にはアサヒプリテック株式会社の「貴金属回収プログラム」を通じて世界の医療団へご寄付いただくことができます。

貴金属回収プログラムの流れ


貴金属回収プログラムの流れ
ご検討いただける場合、またはご質問等ございましたら、企業パートナー担当までご連絡ください。
◆メールでのお問い合わせ: corporate@mdm.or.jp



自動販売機、給茶機を設置する


寄付型自動販売機


寄付型自動販売機とは、販売機の売上の一部が支援団体へ寄付される仕組みを持った自動販売機のことです。この度、世界の医療団仕様の寄付型自動販売機のデザインを作成していただきました。

自動販売機の設置オーナーの方がいらっしゃいましたら、この機会にぜひご活用ください。

自動販売機

寄付型給茶機


給茶機 オフィスや工場、様々な職場などでの来客時やティータイムに、水やお茶・冷茶、コーヒーなどをセットしておけばボタン一つで給茶できる「給茶機」。ティーサーバーとも呼ばれています。

「寄付型給茶機」とは、設置者様が給茶機管理会社へお支払いいただく金額の5% が世界の医療団への寄付となります。

詳しくはこちらをご覧ください。
寄付型給茶機ご案内PDF




寄付型自動販売機、寄付型給茶機の設置をご検討いただける場合、またはご質問等ございましたら、特定非営利活動法人寄付型自動販売機普及協会までご連絡ください。

◆フリーダイヤルでのお問い合わせ(特定非営利活動法人寄付型自動販売機普及協会): 0120-937-650
※受付時間:土日祝祭日を除く、9:30~18:30。携帯電話からもつながります。



*世界の医療団は、東京都が認める「認定NPO法人」です。これにより、皆様からのご寄付は、税制上の優遇措置を受けることができます。
詳しくは「寄附金控除について」をご覧ください。

*ご寄付に際し、よくお寄せいただく質問とその回答をご紹介しています。
詳しくは「ご寄付に関するご質問」をご覧ください。

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