©Arnaud Finistre

70万人の「ロヒンギャ難民」について考えるプロジェクト

ミャンマーから逃れてきたロヒンギャと呼ばれる70万人もの人々、暴力、迫害から逃れた地においても、なお苦境に立たされ、中でも弱い立場にある女性や子どもたちのキャンプでの日常生活には、想像しがたい困難が続いています。

初回はプロジェクトコーディネーターの具、メディカルコーディネーターの木田看護師が、キャンプの現状についてお話させて頂いています。

同じアジアで起きている難民危機、1人でも多くの方に関心を持って頂きたい、その思いをライターの望月 優大さんとともに、現場からお伝えしていきます。

■ 第1回 前編:
ロヒンギャ難民キャンプで、医療支援者が見た「耐え難い現実」
|望月優大|現代ビジネス

■ 第1回 後編:
「難民キャンプにはカフェもある」地べたから見えたロヒンギャの現実
|望月優大|現代ビジネス

©MdM Japan

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