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東日本大震災:現地医療活動レポート16【2012.1.27】
こころの健康維持とは、誰もが日常生活の中で行っていることではないだろうか。やり方はひとそれぞれ。例えば、ちょっとストレスを感じ気味だった現実から離れてみることですっきりする方法。具体的には、大声で歌う、絵を描くことに集中する、つまり好きなことをする。
岩手県釜石市・大槌町でこころのケアに携わるコメディカル募集【2012.1.24】
岩手県釜石市・大槌町でこころのケアに携わるコメディカルを募集します。

【職種】
保健師、精神保健福祉士、看護師など
*期待する役割上、記載順に職種を優先します。
富士フイルム 株式会社様のご協力を得て開催されます2012年度「1000人のスマイル作戦キャンペーン」 1/17(火)始動!【2012.1.13】
富士フイルム 株式会社様のご協力を得て開催されます2012年度「1000人のスマイル作戦キャンペーン」 1/17(火)より始動いたします!
エステダム×世界の医療団 バレンタイン チャリティ プロジェクト 2012【2012.1.11】
エステダムの美容液"ユニバーサル セロム"の売上の一部が、世界の医療団への寄付を通じて、リベリア共和国の子どもたちのために"混合ワクチン"を送る活動を支援します。
東日本大震災:現地医療活動レポート16【2011.12.26】
セルフケア…自分を気にかける。

私たちは医療・保健・福祉サービスを提供する皆さんと被災地でこころのケアに取り組んでいる。しかし、これらサービス従事者(支援者)は、誰かのお世話をする役回りを職としているからといって、セルフケアを十分にできているとは限らない。特に災害救援に当たる支援者が、「自分だけ休んでいられない」と体やこころをやすめる暇もなく働く姿はよく見られるのではないだろうか。
世界の医療団「東北支援プロジェクト」 運動プログラム開始(再開)のお知らせ 【2011.12.20】
認定NPO法人「世界の医療団」(本部:東京・港区 理事長:オスタン・ガエル)は、東北被災地の医療支援プロジェクの一環として、財団法人 明治安田厚生事業団 体力医学研究所の専門家らの指導による中長期に渡る運動プロジェクトを12月23日(金)より、岩手県大槌町にて開始致します。
アフリカにおけるエイズと麻薬常習者(パリ、2011年11月25日)【2011.12.1】
12月1日・世界エイズデー
タンザニアは、アフリカの中でも麻薬密売の主要な取引拠点の一つとなっています。麻薬の消費の場であり、同時に麻薬取引の現場にもなっています。現在2万5千人以上の麻薬常習者が存在しており、その数は増え続けています。これにより、特にヘロインの注射使用が広がる大都市でHIVや肝炎の感染が徐々に拡大しています。
東日本大震災:現地医療活動レポート15【2011.11.14】
今年は例年に比べ暖かいとは言え、日ごとに寒さは厳しくなってきた。仮設住宅で迎える冬、どれほど寒い事だろうと考えると胸が痛む。家を失っただけでなく、共に冬を越す家族も失った人々が、寒さや積雪のため外出の機会が減り、孤独を抱えて閉じこもる事も容易に想像できるだけに、なおさら胸ふさぐ思いがする。
G20サミット:具体的コミットなき合意 【2011.11.14】
G20サミットは、参加国の具体的なコミットを避け、原則的な合意に留まった。
ギリシャ:財政危機の犠牲にされる医療の現状【2011.11.14】
ギリシャの財政再建計画は、倒産や損失額を減らすための一連の緊縮財政を避けようと数千億ユーロの歳出が約束された事もあって、今やメディアのヘッドラインを占める最大の関心事となっている。しかしこれ等の措置は、人道上いかなる結果をもたらすのか、とりわけ貧しい人々に及ぼす影響について配慮を欠いていると言わざるを得ない。
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